日時
9月18日(金)~30日(木)【限定上映】※休映日あり
料金
【特別料金】¥1,700均一 ※会員割引、サービスデー適用外、招待券使用不可
9月18日(金)~30日(木)【限定上映】※休映日あり
【特別料金】¥1,700均一 ※会員割引、サービスデー適用外、招待券使用不可
『バッファロー’66』は、ミュージシャンや俳優、画家など多彩な活動で知られるヴィンセント・ギャロの初監督作品。オフビートな演出で男女のラブストーリーを描いた本作は、公開当時、ミニシアターブームの中で大ヒットを記録。主人公ビリーと行動を共にする少女レイラを『アダムス・ファミリー』のクリスティーナ・リッチが演じたほか、ベン・ギャザラ、アンジェリカ・ヒューストンなど実力派俳優も出演しています。
『バッファロー’66』は、日本国内の上映権利が2026年9月で終了となるため、日本での上映は、今回が最後のタイミングとなります。貴重なこの機会をぜひお見逃しなく。

5年の刑期を終えて出所したビリーは、故郷の街バッファローへ帰ることに。事情を知らない両親に電話して「婚約者を連れて行く」と嘘をついてしまった彼は、見ず知らずの少女レイラを拉致して恋人のふりをするよう強要。レイラはビリーと一緒に過ごすうちに彼の孤独な素顔を知り、次第に好意を抱き始める。しかし、ビリーにはやり残したことがあった。





『バッファロー’66』Buffalo’66
(1998年/アメリカ/113分/PG12)
監督:ヴィンセント・ギャロ
出演:ヴィンセント・ギャロ、クリスティーナ・リッチ、ベン・ギャザラ、ミッキー・ローク、ロザンナ・アークエット、ジャン=マイケル・ヴィンセント、アンジェリカ・ヒューストン、ケヴィン・コリガン、アレックス・カラス、ジャック・ハンター
配給:Filmarks