日時
5月22日(金)~【6日間限定公開】
5月22日(金)~【6日間限定公開】
05.22金
19:00—20:10
【予告3分】【金曜サービスデー¥1,500】【上映後舞台挨拶】【登壇者】太田えりか(本作監督)、MC:松井愛(MBSアナウンサー)
05.23土
19:00—20:10
【予告3分】【上映後舞台挨拶】【登壇者】太田えりか(本作監督)
05.24日
19:00—20:10
【予告3分】【上映後舞台挨拶】【登壇者】太田えりか(本作監督)、岡本健(ゾンビ先生・近畿大学総合社会学部教授)
05.25月
21:00—22:10
【予告3分】
05.26火
21:00—22:10
【予告3分】
05.27水
21:00—22:10
【予告3分】【水曜サービスデー¥1,300】
長年にわたり、映像制作の第一線を走り続けてきた制作プロダクションのメディアミックス・ジャパン(MMJ)の新たなチャレンジとして、20~30代の若⼿社員を対象に劇場⽤映画の企画・プロデュースの機会を与えるプロジェクト「M CINEMA」の第二弾。
菊地姫奈を主演に迎えて制作された第一弾の『V. MARIA』(2025年4月公開)は、目黒シネマでの開館50周年記念上映が連日満席となり、各地の劇場や映画祭でも大盛況を記録した。
第二弾となる本作は、ゾンビ映画好きの新卒2年目社員・太田えりかが監督として自身初のメガホンをとり、等身大の感性で新しいゾンビ映画を作り上げた。
ゾンビ映画といえば「ホラー」という印象が強いが、本作はコメディ要素を加えた「ブラックコメディ」。
“ゾンビあるある”を盛り込みながら、幅広い年齢層が楽しめるB級映画を目指す。


人類はゾンビの脅威に勝利し、世界に残ったゾンビはただ一人。
その“最後のゾンビ”新宮龍馬(しんぐう・りょうま)こそ、本作の主人公。
彼はゾンビに噛まれても理性を保ち続ける“半ゾンビ”で、社会に受け入れられながら会社員として平凡な日々を送っていた。
しかしある日、インターンの羽座目(うざめ)くんを思わず噛んでしまったことで、ゾンビパンデミックが勃発!
事態は憧れの先輩・える子、ゾンビ研究者の洞吹田(ほらふきだ)博士を巻き込み、「癒しの半ゾンビハウス」で暗躍する謎の男・飛衣輪(ひいりんぐ)も現れ・・・。




『ゾンビ 1/2 Right Side of the Living Dead』
(2026年/日本/67分/G)
監督:太田えりか
出演:芳村宗治郎、中田青渚、金子清文、田中洸希(SUPER★DRAGON)、大東駿介
プロデューサー:柳沢太介
脚本:モラル
主題歌:TOKYO世界「Sprout」
配給:MMJ