日時
5月15日(金)公開
料金
一般¥2,000/シニア(60歳以上)¥1,300/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(18歳~16歳) ¥1,000/障がい者割引¥1,000/UPLINK京都会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINK京都ユース会員(22歳以下)いつでも¥900
5月15日(金)公開
一般¥2,000/シニア(60歳以上)¥1,300/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(18歳~16歳) ¥1,000/障がい者割引¥1,000/UPLINK京都会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINK京都ユース会員(22歳以下)いつでも¥900
世間を揺るがす大きな事件が続く。だが、その真相は解明されないことが多い。能登地震。大阪・関西万博。安倍元総理暗殺事件。トランプ暗殺未遂事件。ワシントン議事堂襲撃事件。鳩山政権の知られざる攻防。そしてコロナ、ワクチン騒動。この映画はそれら事件の真相に挑んでいる。鹿児島大学の木村朗、名誉教授が中心となり、著名人たちが徹底解明。驚愕の真実を解き明かすドキュメンタリー映画である。

報道を見ながら「本当にこれが事実なのか?」そう感じることはないか?安倍総理暗殺事件の犯人は、本当にあの青年なのか?トランプ暗殺未遂事件の犯人はなぜ、SPに止められずに建物に登り、ライフルを撃つことが出来たのか?「悪夢のような鳩山政権」と批判されたが、多くの国民が知らない驚きの真実があること。能登地震と大阪万博の知られざる関係と利権?そして、タブー視されたコロナワクチン問題の真相。その全てを解明する。この映画は鹿児島大学の木村名誉教授が企画。彼が信頼する専門家たちが、それら事件を徹底解明する。
「朝日のあたる家」「沖縄狂想曲」など社会問題を鋭く描く太田隆文監督の最新作!

木村朗(コメント)
『ニッポン狂想曲の言葉』の扉の言葉“いまの世の中は何かがおかしい”と感じながら。
思考停止状態になっている人々が増えているのではないか。
能登半島復興を後回しにして、なぜ大阪万博開催なのか
安倍元首相暗殺の犯人は、本当に山上徹也被告なのか。
トランプ暗殺未遂の犯人は、本当に単独犯なのか。
新型コロナの正体は何だったのか、ワクチンは本当に安全なのか。
いまの日本は、こうした当然の疑問をほとんどスルーして時は流れていく。
だからこそ、私たちはこの映画を通じて問題を問うてみたいと思った。
いま世界は大きく変わろうとしている。人々は徐々に目覚め始めている。




『ニッポン狂想曲』
(2026年/105分/日本/G)
監督・構成:太⽥隆⽂
出演:山本太郎、大石あきこ、船瀬俊介、小林興起、孫崎尊、原口一博、エマニ、ュアル・パストリッチ、乗松聡子、ピーター・カズニック、石川知裕、辻恵、平野貞夫、高橋清隆、植草一秀、奥野卓志、井上正康、池田としえ、川田龍平、甲斐正康、鳩山友紀夫
企画:⽊村 朗
製作:岡田元治
ナレーション:酒井康行、杉山久美子
声の出演:嵯峨崇司、水津亜子
ナビゲーター:木村朗
制作・配給:⻘空映画舎