日時
上映中~4月23日(木)上映終了
料金
一般¥2,000/シニア(60歳以上)¥1,300/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(18歳~16歳) ¥1,000/障がい者割引¥1,000/UPLINK京都会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINK京都ユース会員(22歳以下)いつでも¥900
上映中~4月23日(木)上映終了
一般¥2,000/シニア(60歳以上)¥1,300/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(18歳~16歳) ¥1,000/障がい者割引¥1,000/UPLINK京都会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINK京都ユース会員(22歳以下)いつでも¥900
04.21火
20:20—22:35
【予告2分】
04.22水
19:45—22:00
【予告2分】【水曜サービスデー¥1,300】
04.23木
20:20—22:35
【予告2分】
ホラー大国・インドネシアで、2025年に国民が最も恐怖した物語。
インドネシアの伝統的な製糖工場を舞台に、若い労働者たちが決して破ってはいけないルールを冒したことで、想像を絶する恐怖が牙をむく―。2022年にインドネシアで年間最大のヒットを記録したホラー映画『KKN di Desa Penari』(原題)の監督アウィ・スルヤディと脚本レレ・ライラのコンビが、人気のホラー作家SIMPLEMANのスレッド投稿を原案として映画化。畳み掛けるホラー描写と息をつかせぬ怒涛の展開に、本国公開時は470万人動員を記録し、2025年のインドネシア国内ホラー映画としては最高記録を達成。アジア随一のホラー大国・インドネシアを震撼させた恐怖の物語が、ついに日本に上陸する。



2003年、東ジャワ州。広大なサトウキビ畑に囲まれた製糖工場に、遠くの村から若者たちが季節労働者としてやって来た。給料は良く、寮も完備されている。しかし、地元の人々は決してこの工場で働こうとはしない。そこには、決して破ってはいけないルールがあった。
午後9時以降は、絶対に外に出てはいけない―。
7年前、この工場の倉庫で火災が発生し、多くの労働者が命を落としたという。
以来、夜になるとその霊たちが工場の周囲をさまようと噂されている。今も敷地の片隅には、立ち入り禁止となった倉庫跡が残っていた。しかしある夜、若者の一人がルールを破り、
夜中に外に出てしまう―。




『サトウキビは知っている』Pabrik Gula/Suger Mill
(2025年/インドネシア/インドネシア語/132分/シネスコ/5.1ch/ G)
監督:アウィ・スルヤディ
脚本:レレ・ライラ
出演:アルバニ・ヤシズ、エルシャ・アウレリア、エリカ・カルリナ、ブキ・B・マンスユル、ワヴィ・ジハン
提供:ニューセレクト
配給:スターキャットアルバトロス・フィルム